あけ

20日、気象庁は「関東甲信」地方と「東海」地方が「梅雨明けしたとみられる」と発表しました。「関東甲信」地方「東海」地方ともに平年(7月19日ごろ)より1日遅く「関東甲信」地方は、昨年(6月28日ごろ)より22日遅く「東海」地方は、昨年(6月27日ごろ)より23日遅い梅雨明けになったそうです。梅雨明けとともに「猛暑日」と「熱帯夜」が続いています。22日は、二十四節気のひとつ「大暑(たいしょ)」でした。「大暑」は1年で最も暑さが厳しい時期になりす。「大暑」の頃は「梅雨」が明けて、夏の「太平洋高気圧」が勢力を広げ、まさに盛夏というのがぴったりの時季です。厳しい「暑さ」に加えて「大雨」にも気を付けたい時期にもなります。気温が高くなると空気中には「雨」の元になる水蒸気を含みやすくなります。「晴れ」ていても、突然「積乱雲」が発達し、局地的に短時間で大雨が降る、いわゆるゲリラ豪雨の発生頻度が高まります。「暑さ」と「大雨」は隣り合わせにあり、条件が重なると「災害級の猛暑」や「災害級の大雨」が発生することもあるため、どちらも注意が欠かせない時期になります。(最高気温/最低気温/18日30.7℃/25.4℃、19日34.0℃/25.7℃、20日36.1℃/25.7℃、21日36.4℃/26.9℃、22日36.1℃/27.9℃、23日36.9℃/28.2℃、24日35.4℃/24.2℃、25日-℃/25.6℃[05:12])

屋根のない博物館(Virtual Museum)で「人が歩けば、活性化する」

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地域資源利活用研究会

人と人の交流で“地域文化”を楽しむ場を創り、その価値を求める人へ届ける〝価値交換市場〟を創ります。持続可能(Sustainable)な〝活性化〟の仕組み創りへの実験・研究をおこなっています。 〝地域社会の活性化〟のお手伝いを致します。 上部MainNAVIの「Ameblo」「Theory」「Lecture」「Design」「Communication」の“Example”をご覧下さい。

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